人気の首イボクリームを実際に使ってランキングで紹介をしています。ヨクイニンエキスが含まれた化粧品で、イボを取りたい人におすすめです。また、自分で取る方法だけでなく病院でのハサミや液体窒素で取る治療も解説しています。老人性イボを取るなら首のイボ取り秘宝をご覧ください。

首イボを自分で取りたい人に人気のクリーム

首のイボを取る秘宝では実際に使用をしたクリームの口コミや体験談を紹介しています。その上でおすすめのをランキングで紹介をしています。

病院でハサミで切るや液体窒素で取る方法もあります。しかし、面倒だって人も多いですし、痛みや跡が残ってしまうから嫌だって人も多いかと思います。

なにより、治療をしてイボが取れたとしてもクリームや薬を使ってケアが必要となってきます。首や顔にできるイボの原因である肌の改善は行えていないのですね。

そのため、自分で薬やクリームを使って取りたいって人も非常に多いです。実際に私もその一人でありました。

首イボのクリームを実際に使った人の口コミを見てみたいって人やまずは自宅でケアをしてどうにかしたいって人はご覧頂ければ、参考になること請負です。

市販されている首イボ取りクリームを選び方として重要なポイント

イボクリームの選び方

イボ取りクリームに関しては重要となる成分はヨクイニンエキスや杏仁エキスです。それに美容成分が含まれているのが基本となります。

そのため、大事なのは高級な成分が含まれていて高い化粧品ではなく、安くて評判が良いのを選ぶのがポイントです。

  • 安全に使用ができる日本製
  • ヨクイニンエキスと杏仁エキスが配合
  • 安くて評判が良い

市販されている薬で有名なのと言えば『イボコロリ内服錠』や『ヨクイニン錠』です。これはヨクイニンエキスや粉末を凝縮しているのですが、副作用の報告もされています。

そのため、使うクリームも日本製であるなど信用をして安心して使うことができるのを選ぶようにしましょう。

実際に使っておすすめの顔や首のイボ取りクリームランキング

艶つや習慣プラス!オールインワンジェル

オールインワンジェルとなってるのが特徴的なのが『艶つや習慣』です。効果があったと評判の為かすでに60万個も販売がされています。安くて良いクリームとして人気があります。

日頃のスキンケアの順番は洗顔⇒化粧水⇒美容液⇒乳液⇒クリームです。しかし、芸能人のような高給取りでなければ全てを行っている人は少ないです。

しかし、艶つや習慣であればオールインワンジェルとなっているので、ひとつで全ての役割が行えるようになっています。そのためか効き目を実感できている人は多いです。

実際に使ったことがありますが120gと内容量が多いのでたっぷりと使うことができます。首や顔など複数にイボができた人でも問題なく使うことができるはずです。

価格 2,052円
特徴 オールインワンゲル
こんな人におすすめ 安くて評判のクリームを使いたい人

艶つや習慣の口コミ

クリアポロン!10万個売れたヨクイニンクリーム

利用者もどんどん増えて、今では10万個も売れるほどとなったのが『クリアポロン』です。
ヨクイニンやあんずエキスに加えて、様々な美容成分が含まれているのが特徴的となっています。

ダーマヴェールやプラセンタやビタミンC誘導体のような高級化粧品にも含まれている成分から、3種類のセラミドやプロテオグリカンなどと保湿成分も多いです。

首や顔にできるイボに悩んでいる人の中でも乾燥してカサカサが酷いって人やスキンケアがしっかりとできていないかもって人におすすめをすることができるクリームです。

価格 1,800円
特徴 美容成分の種類が豊富
こんな人におすすめ 肌の衰えがひどいと感じている
シルキースワン!敏感肌の人におすすめ

2個入りとなっているのが特徴的なのがシルキースワンです。
化粧品を毎日使い続けていれば、中身も当然のことながら手の油や雑菌が入ってしまい、汚れてしまいます。

そのため、約15日分の量を2つ入れることで清潔を保てるように作られています。
敏感肌の人やバリア機能が低下している人だと刺激が肌へダメージを与えてしまいます。

その結果、ターンオーバーの乱れなど肌機能の低下にもつながってしまいます。肌が荒れている人やよく荒れてしまうことがあるって人におすすめです。

価格 2,780円
特徴 清潔に使えるように2個入り
こんな人におすすめ 敏感肌の人

3種類のイボクリームを価格で比較!安い首イボクリームをお探しの方へ

実際に使ったクリームを比較

私が実際に使用をした首イボのクリームの3種類を価格で比較をしてみました。

イボクリーム 初回価格 2回目以降 3回の合計
艶つや習慣 2,052円 3,283円 8,618円
クリアポロン 1,800円 5,480円 12,680円
シルキースワン 2,780円 5,480円 13,740円

安くて評判のクリームとして知られるだけあって、艶つや習慣が圧倒的に激安となっています。オールインワンゲルでもあるので、人気があるのもうなずける価格ですね。

肌のターンオーバーの周期は1か月から3か月かけて行われています。そのため、最低でも3か月はイボのクリームを使い続けることがおすすめとなっています。

そのため、3回利用の合計価格を参考にするのが良いかと思います。

首イボのクリームは顔イボにも使える!全身の角質ケアに有効な化粧品

クリームは顔イボにも使える

首イボに使われるクリームは顔イボにも使うことができるようになっています。

老人性イボや角質粒と呼ばれる物は紫外線や加齢などが原因となり、肌機能の低下によって発症をします。そのため、顔イボにしろ首イボにしろ原因は全く同じとなっています。

そのため、首だけでなく顔にもイボが発症をしたのであれば、その他の部分のケアも同時にすることができるようになっています。全身の角質ケアに有効となっているのですね。

イボの数が多い人や増えたって人であれば『艶つや習慣』が一択でおすすめとなります。
120gの大容量となっており、1個で全身のケアが1か月できる容量となっています。

そのため、顔イボと首イボの両方に使うことができます。

放置をすると顔イボがぶつぶつとできる!原因の解消をして除去が大事

イボは放置をするとぶつぶつと増えたり、大きいのができたりします。

顔や首にたくさんできやすいことで知られていますが、その原因は紫外線が大きく関係をしているからです。ほかの体の部位とは違い、衣服による防護などが一切なく、常に紫外線を浴びていることになります。

放置をすれば首だけだったのが顔イボができたり、目の周りにできたりすることもあるのですね。

きちんと原因の解消をしながら除去をしていくことが問題の解決に繋がり、それが肌のケアで足りていない部分を補うことにもつながります。

顔のイボ取りクリームや薬で自宅で治療する「顔イボ案内人」

首イボを自分で取る!市販の薬を使った方法の特徴

市販の薬で取る特徴

首イボを自宅で取る方法としては市販の薬を使った方法があります。

どれも錠剤または粉上の薬品でからだの内側から治す為の薬となっています。薬局やドラッグストアで市販がされているので、病院へ行かずと購入することができる市販薬です。

からだの内側からの改善となるため、顔イボや首イボなど全身の肌の改善を行うことができる薬です。そのため、顔だけでなく首や腕などにもイボがあるって人におすすめすることができます。

薬には種類は沢山ありますが、成分を見ると分かりますが、あまり薬品によって変わりはありません。主成分をヨクイニンと呼ばれるハトムギの種子から摂取される成分となっており、他にゼラチンなどの成分が含まれています。

評判の高い人気の薬!イボコロリやヨクイニン錠

人気の薬としてはヨクイニン錠・イボコロリ内服錠・ヨクイニンエキス「コタロー」などがあります。地域密着型の薬局だと取り扱いをしていないことも多いですが、全国展開しているようなマツモトキヨシなどへ行くと販売されていることが多いです。

特にイボコロリ内服錠であれば取り扱いをしているドラッグストアは良く見かけることができます。

ただ、イボコロリの液体タイプに関しては使わないように気おつけてください。

液体タイプに関してはウイルス性イボへの薬となっており、皮膚の細胞を死滅させてしまい、ウイルスに感染している皮膚ごと除去する市販薬となります。そのため、顔イボや首イボへ使用することで付着した部分の皮膚が取れてしまうことになります。

箱の裏や注意事項にも書かれていますが、顔や首への使用は禁止となります。

イボコロリは首や顔のイボに有効な薬!液体と錠剤の効果や副作用

副作用がある薬でもある!どんな悪影響を及ぼす?

イボ用の市販されている薬は副作用が報告されているのも多いです。

ここで紹介をした『イボコロリ内服錠』や『ヨクイニン錠』にも当てはまります。どちらも公式のサイトや説明書などに明記がされています。

副作用の内容としては肌や消化器や臓器に関する部分が多いです。

肌の発疹や発火やかゆみをはじめ、胃の不快感や下痢などの症状の人もいます。そのため、使用の際にはくれぐれもおかしいと感じたのなら使用を止めて病院へ行くようにしましょう。

また、小さい子供や妊娠している妊婦には使えない物もあるので、利用の際は注意をしてください。

ヨクイニンや杏仁オイルを使って自宅ケア!クリームを使った方法

自宅で首のイボケアができるってことで人気となっているのが、ヨクイニンや杏仁オイルが配合された老人性イボ用化粧水です。

クリーム・軟膏・化粧水・ジェルと形状は様々ですが、ヨクイニンまたは杏仁エキスのどちらかが必ずといって良いほど配合されています。

顔イボ用の薬に配合されている成分の多くがヨクイニンであるように顔イボ用の化粧品にも当然のことながら配合されています。他に杏仁エキスを配合している化粧品もあります。

通販限定で販売している商品が多いですが、薬と違って全身のケアではなく、顔イボのケアができることから利用者も多いです。

個人的に私も使ったことがあり、自宅でどうにかしたいって人にはおすすめの方法となります。

病院で治療する方法!液体窒素やハサミで切る手術

首のイボの治療は病院でも行うことができます。
病院での治療する方法としては下記のいづれかの手術が行われることが多いです。

特に最近では液体窒素を使った施術を行っている医師も増えてきているといわれています。

綿棒に付けて顔イボに付けることで取ることができる為、初診日と手術日の2日間などで行われることが多いです。治療といっても大掛かりなものではないですが、少なからず傷跡として残ってしまう可能性はゼロではありません。

治療後に関しては自宅でのケアと同じようにヨクイニンクリームなどが処方されることもあります。

顔イボを取ることができてはいても原因である肌の改善が行えている訳ではありません。そのため、取れた後に関しても毎日のケアをしていくのが大事となるのですね。

皮膚科での治療費!健康保険を使えるかなど

病院での治療費に関してはどの方法で取るかにもよって異なってきます。

液体窒素やハサミを使った方法であれば、イボの数が1個に対して500円程度の費用がかかります。この金額に診察費用の3000円程度がかかってくるので、顔イボの数にもよって大きく異なってきます。

レーザーによる治療に関しては5個で1万円程度の金額がかかると考えておくといいです。ハサミや液体窒素に関しては健康保険が使えることが多いですが、レーザーに関しては保険外となることが多いです。

他に診察料や麻酔の料金もかかってくるので、高額な治療と考えておくといいです。
病院での治療費に関してはどの皮膚科や美容外科に行くかによっても変わってきます。

まとめ

ここでは実際に使用をしたことがある首のイボ取りクリームを紹介させて頂きました。しかし、どんな人なのかにもよっておすすめできる物は異なってきます。

複数の化粧品でスキンケアをしていない人であれば、オールインワンゲルの艶つや習慣がおすすめです。きちんとしているって人であればクリアポロンを利用して見ると良いでしょう。

また、まだ自分で取りたいと決めていない人に向けて、検討ができるように病院での治療についても紹介をさせて頂きました。ただ、忘れないでほしいのが即効性のある方法ですが、肌の改善ができている訳ではありません。

そのため、皮膚科で治療をした人は処方薬やクリームを使ってケアをする必要があります。
イボは原因を解消しなければまた発症をしてしまうので、肌の改善をしなければ意味がありません。

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